カプリチョーザ


画像引用:http://capricciosa.com/

ワイワイ楽しめるイタリア料理 カプリチョーザ

イタリア料理店として知られている、カプリチョーザ。
イタリア語で気まぐれという意味のあるカプリチョーザは、気まぐれに訪れることが出来る、気まぐれに楽しむことが出来る、素敵な大衆食堂的雰囲気を持つレストランとして知られています。

そんなカプリチョーザは、現地の美味しさを追求したイタリア料理の提供を行っています。
パスタをはじめ、こだわりのトマトソースを利用した数々のメニューが人々を魅了し、海外進出を図るほどの人気を集めています。
現在ではなんと、年間で1200万人以上のお客様が訪れ、美味しい料理と楽しい雰囲気に舌鼓を打っています。

レストランと言えども、楽しく大衆的な雰囲気が魅力的で、気取らずに入ることが出来る点が人気の理由です。
ワイワイと楽しみながら食事をすることが出来る、イタリア料理の魅力を存分に楽しむことが出来るでしょう。

1978年渋谷創業のこだわりメニューがたっぷり!

そんなカプリチョーザは、1978年、東京都渋谷に第一号店がオープンしました。
日本人が美味しく食べることが出来るこだわりのイタリア料理を提供するお店として、多くの日本人に愛されています。
1号店の成功を機に、1985年からが本格的にチェーン店舗化を図り、全国各地に店舗を構えていったのです。

またその人気から、日本国内のみではなく、1991年にはハワイのグアム店もオープンし、海外進出に成功しました。
その後も多くの海外拠点を設け、現地の方にも認められ続けているイタリア料理レストランとして認められているのです。
カプリチョーザのこだわりメニューの魅力を、今後も世界各国、様々な場所にお届けしていくでしょう。

カプリチョーザの魅力は何と言ってもトマト

イタリア料理に欠かせない食材と言えば、やはりトマトです。
太陽の恵みをたっぷりと受けた、真っ赤な宝石のようなトマトは、トマトソースをはじめ、様々な料理に利用されています。

カプリチョーザに利用されているトマトは、カプリチョーザ独自の厳しい衛生指導を行っている工場で、基準値を満たしているかどうかを点検し、基準値をクリアしたもののみを利用。
食材からこだわり抜かれた料理ですので、味の違いも大きく出てくるでしょう。

トマトを栽培している農場は、南イタリアのプーリア州フォッジアの契約農場で栽培されています。
南イタリアの温暖な気候、そして、太陽の恵みをたっぷりと受けたトマトは、まさに絶品。
水分量や甘味、酸味などに違いが表れないよう、毎年細かい調整を行い、日本への輸入を行っています。
毎年変わらない美味しさを提供するために、材料の製造段階からこだわりにこだわりを持ち、製造し続けています。